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バナナヤマモト

banana yamamoto

保育士からアーティストとなった異色の経歴を持ち、
2016年に保育園退社後、点描画家としての活動を本格的にスタート。

形態は平面から立体まで幅広く、アパレルブランドとのコラボレーション実績も多数。
ジャンルを問わず精力的に作品を発表し続けている。

販売業者名
バナナヤマモト
住所
請求次第遅滞なく電子メールでお知らせします。
電話番号
請求次第遅滞なく電子メールでお知らせします。
販売価格
商品ごとに記載
商品の送料
無料
販売価格以外に必要な費用
・消費税
・振込手数料
申込みの有効期限
原則として受注確認(受注確認の為の自動送信メール発信)後、10日間とします。受注確認後、10日以内にご入金の確認ができない場合、ご注文はキャンセルとさせていただきます。
支払方法・支払時期
  • 銀行振込

    お客様は、購入代金の支払方法として銀行振込を選択した場合には、合意が成立した日から10日以内に、BREST株式会社(「BREST」)が指定した銀行口座に振り込む方法により購入代金を支払うものとします。
    振込手数料はお客様の負担とします。

  • クレジットカード払い

    お客様は、購入代金の支払方法としてクレジットカード払いを選択した場合には、In ART内でクレジットカード番号等の所定の情報を入力して決済することにより購入代金を支払うものとします。

    なお、かかる決済に利用できるクレジットカードはお客様名義の決済時点で有効なものに限り、他人名義のクレジットカードを利用することはできないものとします。

引渡時期

販売業者は、お客様が購入代金を振込送金した日(クレジットカード払いの場合にはクレジットカード会社が承認し決済処理が完了した日)から10日以内に、In ART内の「発送・支払い方法」のページでお客様が指定した発送先に宛てて商品を発送するものとします。

発送に要する費用は販売業者の負担とします。
お客様が商品を受領することによって商品の引渡しは完了するものとします。

お客様都合による返品等について
  • お客様都合による返品等

    商品の性質上、ご購入後の返品・返金はいたしかねます。
    商品は商品独自の個性を有するものであり、In ART内での画像との色調や質感の違い等の理由により返品、返金、交換、修補等の請求をすることはできません。

  • 破損のある商品の返品

    お客様は、商品を受領したときは、直ちに、商品の破損の有無について検査をしなければなりません。
    お客様は、検査を終了し、商品に破損があることを認識した場合には、直ちに、BREST株式会社(「BREST」)に対し、電子メールの送信その他の電磁的方法により、その旨を通知しなければなりません。

    お客様が商品に破損がある旨を通知した場合には、お客様及び販売業者は、BRESTを通じて誠実に対応を協議するものとします。

申込みの撤回・契約の解除に関する事項
  1. 販売業者が商品を最初に発送したときから1か月以内にお客様がこれを受領しないときは、お客様による商品の購入の申込みは撤回されたものとみなします。
    この場合、お客様は、販売業者に対し、販売業者が負担した発送に要する費用その他の損失を補てんしなければなりません。

  2. 販売業者及びお客様は、相手方に次の各号の事由のいずれかが生じたときは、予告なく、合意を解除することができます。

    相手方が合意に違反しており、販売業者又はお客様が相手方に対してその治癒を求めたにかかわらず15日以内に治癒されない場合

    相手方について差押え、仮差押え、破産手続その他の倒産手続の開始の申立て、手形の不渡り又は銀行取引停止処分があった場合

       
  3. お客様は、特定商取引に関する法律第15条の3第1項に基づいて合意を解除することができません。

  4. 商品は商品独自の個性を有するものであり、In ART内での画像との色調や質感の違い等の理由により返品、返金、交換、修補等の請求をすることはできません。
    また、合意を解除することもできません。

  5. 合意が解除された場合、販売業者は受領した購入代金を速やかにお客様に返還するものとし、それを超えて損害を賠償する義務を負いません。

  6. 販売業者及びお客様は、それぞれ相手方に対し、次の各号の事項を確約します。

    販売業者又はお客様の一方がこの確約に違反した場合には、その相手方は、何らの催告を要せずして、合意を解除することができます。
    合意の解除をした当事者はそのことによって何らの責任を負担しません。

    • 自らが、暴力団、暴力団関係企業、総会屋若しくはこれらに準ずる者又はその構成員(以下総称して「反社会的勢力」という。)ではないこと

    • 反社会的勢力に自己の名義を利用させ、合意を締結するものでないこと

    • 自ら又は第三者を利用して、合意に関して次の行為をしないこと

      相手方に対する脅迫的な言動又は暴力を用いる行為 偽計又は威力を用いて相手方の業務を妨害し、又は信用を毀損する行為

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